トップページ | 2008年2月 »

2008年1月

2008年1月30日 (水)

チョコレート鑑定士・クロエ ドゥートレ ルーセルさん×脳科学者・茂木健一郎さんの対談! チョコレートのテイスティングでわかった“脳に効くチョコレート”とは!?

世界的に有名なチョコレート鑑定家・クロエ ドゥートレ ルーセルさんと、PIERRE MARCOLINI(ピエール マルコリーニ)のチョコレートが大好きだという脳科学者・茂木健一郎さんによる、夢のチョコレート対談が実現!テイスティングを交えながら、楽しく興味深い対談を紹介しよう。

クロエ ドゥートレ ルーセル
チョコレート鑑定家。2003〜2006年には、ロンドンの老舗デパート・フォートナム&メイソンにてチョコレートバイヤーを務める。現在、国際的なフリーランスのコンサルタントとして世界中で活躍。チョコレートのテイスティングクラス、国際会議、スタッフのトレーニング、商品開発へのアドバイスなどを行う。

茂木健一郎(もぎ けんいちろう)
1962年10月20日東京生まれ。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードに脳と心の関係を研究する脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連携教授、東京芸術大学などの非常勤講師も勤める。東京大学理学部・法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。著書に『脳とクオリア』(日経サイエンス社)、『書きたがる脳 言語と創造性の科学』(ランダムハウス講談社)など。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

チョコレート鑑定士・クロエ ドゥートレ ルーセルさん×脳科学者・茂木健一郎さんの対談! チョコレートのテイスティングでわかった“脳に効くチョコレート”とは!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『バンテージ・ポイント』 ジャパンプレミア試写会に5組10名様ご招待!!

知性を揺さぶられる娯楽サスペンス・アクションムービー。
2008年3月公開の映画『バンテージ・ポイント』

今回はMoPiXの読者5組10名様を、この映画のジャパンプレミア試写会にご招待します。
日本で行われる一般向け試写会はこのジャパンプレミア試写会一回のみ。『オールド・ルーキー』のデニス・クエイド、『LOST』主演のマシュー・フォックスをはじめ、『エイリアン』のシガーニー・ウィーバーといった豪華なキャストと、斬新なストーリーで織り成される、今春大注目の映画を一足早く見られるチャンスです!!

ストーリー
大統領を狙撃した1発の銃弾。8つの視点、そしてたった1つの真実。
シークレットサービスのトーマス・バーンズ(デニス・クエイド)は、仲間のケント・テイラー(マシュー・フォックス)とともに、スペインのサラマンカで開催される首脳会談に出席するアシュトン米大統領(ウィリアム・ハート)の警護にあたっていた。サラマンカ到着直後、大群衆を前に広場でテロ撲滅のスピーチを行うアシュトン大統領が突然、何者かに狙撃された。パニック状態に陥った広場の中で、狙撃の瞬間を目撃したのは8人――。
事件の真相に迫るため、8人の異なる視点を追いかけるトーマス。すべての視点から見えたものの先にある事件の真相とは!? 8つの視点の先に大統領暗殺事件の陰に隠されたもうひとつの事件が見えてくる!? 驚愕の結末が待ち受けるサスペンス・アクション大作が誕生!!


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

『バンテージ・ポイント』 ジャパンプレミア試写会に5組10名様ご招待!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

やっぱりゆる~い 『全然大丈夫』初日舞台挨拶を完全網羅でお届けします。

ものすごく噛んでも、全然大丈夫。

観るだけで憩えると評判の、恋のユル騒ぎムービー『全然大丈夫』。
1月26日(土)ついに初日を迎え、渋谷シネクイントにおいて、藤田容介監督、主演の荒川良々、木村佳乃による初日舞台挨拶が行われました。

初回の上映が終わり、客席も映画同様の憩いムードが漂う中、3人が登場。

――まずは、初日を迎えて一言お願いします

藤田:今日は寒い中ありがとうございます。ご覧になられていかがだったでしょうか?
   (会場から拍手が起こる)ありがとうございました。

荒川:どうも、荒川です。寒い中ありがとうございます。舞台挨拶とかほんとは嫌なんですけど(笑)、がんばりました。

木村:今日はどうもありがとうございます。映画いかがでしたか? (再び拍手)私も本当に大好きな作品なので、初日、そして初回に来てくださって本当に嬉しいです! ありがとうございます。

最初から、良々節全開の荒川、それにひきずられているような監督、そして二人とは対照的な明るいオーラが漂う木村と、三者三様の挨拶で、会場を笑いの渦に巻き込んだ3人。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

やっぱりゆる~い 『全然大丈夫』初日舞台挨拶を完全網羅でお届けします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

視る、見る、観る、診る、……みるちから。 「目」をテーマにした不思議で楽しい展覧会「200∞年 目玉商品」展が開催!

デザインに欠かせない「優れた視力」「先を見通す力」をもった「目」をテーマに、企業とクリエイターがコラボレーションしたさまざまな作品を発表する「200∞年 目玉商品」展が1月26日(土)から東京ミッドタウン内「21_21 DESIGN SIGHT」にて開催されます。

企画ディレクターのひとりでもあり、参加クリエイターでもあるアーティスト日比野克彦さんに、展覧会について、またプロダクトデザインの未来について語っていただきました。

観た人がそれぞれ、自分なりの物語を作ってほしい

――「200∞年 目玉商品」展に企画ディレクターとして関わった経緯を教えてください。

日比野 僕は当初、「協力アーティスト」として名を連ねる予定だったのですが、企画ディレクターの北村(みどり)さん(株式会社三宅デザイン事務所 代表取締役社長)や、小黒(一三)さん(月刊『ソトコト』編集長)から、もっと深くこの企画に関わってほしいと打診されました。当時はまだタイトルが決まっておらず、テーマとして決まっていた「目」を、どう面白く広げていくか、模索中でした。

――日比野さんがディレクターに招かれたというのは、ご自身が全国各地で、しかも市民を巻き込むユニークなプロジェクトを行っていることが大きかったのではないかと思うのですが。

日比野 そうかもしれません。いろいろな価値観を持った人たちをとりまとめて何かの形を作り上げていくという手法が、今回のように数多くの企業とクリエイターのアイデアやノウハウを取りまとめるのに有効だと思われたのでしょう。あとは会場の空間デザインのアイデアですね。空間デザインのコンセプトができれば、展覧会のコンセプトもしっかり構築していきますから。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

視る、見る、観る、診る、……みるちから。 「目」をテーマにした不思議で楽しい展覧会「200∞年 目玉商品」展が開催!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月29日 (火)

アンリ・シャルパンティエ 2008年バレンタインコレクション発表会

先日、アンリ・シャルパンティエ銀座本店で開催された、2008年バレンタインの新作発表会。パリ・セーヌ左岸にラボラトワール(研究所)を開設し、オテル・ド・クリヨンの元シェフパティシエ、クリストフ・フェルデール氏とのコラボレーションによる商品開発を始めて6年目。今回も、伝統菓子をベースに、現代的な感覚で進化させた新作菓子が披露された。

カップルはもちろん、ファミリーバレンタインにも◎

なかでもひときわ目をひくのが、ホールケーキの「アムール・エ・ショコラ」。チョコレートタルトの上に、たっぷりのチョコクリームとプチシュー、赤いベリー類。「チョコレートと愛」という名にふさわしい、花束のような可憐な姿が印象的だ。 シュー生地を使った伝統菓子の「サントノーレ」の面影を残しつつ、フルーツとの組み合わせ、真っ赤な木苺のコンフィチュールに覆われたバラのクリーム入りシューなど、斬新で現代的なアレンジ。外側からは見えないが、切ると緑あざやかなピスタチオのマカロンが現れるサプライズも楽しい。この大きさなら、カップルはもちろん、4人ほどで分けても十分な食べ応え。家族で楽しむバレンタインにもぴったりだ。

今、注目のギモーヴも登場します!!

「ビスキュイ・ギモーヴ・ショコラ・アンフィニテ」は、最近、注目度の高い、ふわふわのギモーヴ(フランス語でマシュマロのこと)をココアクッキーでサンドし、チョコレートをかけたお菓子。バニラ風味のギモーヴサンドは、ブラックチョコレートがけ。表面には、ハートが描かれていてかわいらしい。一方、オレンジ風味のギモーヴサンドは、ミルクチョコレートがけ、表面には「∞=無限(インフィニティ)」のマークを描き、「無限の愛」を表現する。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

アンリ・シャルパンティエ 2008年バレンタインコレクション発表会

| | コメント (0) | トラックバック (0)

次に大ヒットするキャラクターはこれだ! 巷で話題のアニメーション、『ウサビッチ』を大解剖!

近頃、巷(ちまた)でよく耳にする『ウサビッチ』。
『ウサビッチ』とは、MTV JAPANのウェブサイトで公開中のアニメーションのこと。
だけど、どうしてそんなに人気なの?
そこで今回は、今大人気の『ウサビッチ』の魅力を、MoPiXで一挙に大解剖!

舞台はなんと、ロシアの監獄!
服役中の2匹のウサギがしまいには脱獄して……!?

『ウサビッチ』は、CGアニメーションを手がけるカナバングラフィックスが制作するアニメーション。1話あたり90秒のドタバタコメディで、ロシアの監獄に投獄されたプーチンとキレネンコという2匹のウサギが織り成す抱腹絶倒のストーリーが満載だ。
ロシアの監獄と聞いて「暗いアニメなの?」と想像してしまった人もいると思うけど、それは大ハズレ! 主人公の2匹のウサギは、服役中ながらも、のほほんとした監獄ライフをマイペースに満喫中。そこで起こるてんこ盛りのトラブルを、リズミカルかつコミカルに楽しんでしまうのだ。しかも、しまいには2匹は脱獄にまで成功してしまうから、さぁ大変! 見ていると自然に笑みがこぼれてしまう、そんな愉快な作品が『ウサビッチ』なのだ。
そして、この作品の最大の魅力は、何と言ってもユニークなキャラクターたち。
間抜けだけどどこか憎めない心優しいプーチンと、元マフィアのボスでキレたら誰も止められないキレネンコという、対照的な2匹の主人公に加え、ちょっとおバカな看守や、オカマのヒヨコも出てきたり……。セリフがまったくないサイレントムービーだけど、キャラクターの個性でグイグイとストーリーに引き込んでくれるのだ。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

次に大ヒットするキャラクターはこれだ! 巷で話題のアニメーション、『ウサビッチ』を大解剖!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月28日 (月)

ポンピドゥー・センター発、ベネトンのクリエイティブ・ラボ 「FABRICA:ファブリカ」の展覧会ついに日本上陸!!

東京・汐留のShiodomeitaliaクリエイティブ・センターで、『FABRICA:LES YEUX OUVERTS 将来を見据えた目』展が3月2日(日)まで開かれている。
この展覧会は、ベネトングループのコミュニケーション・リサーチ・センター「FABRICA:ファブリカ」の展覧会として、パリのポンピドゥー・センターで企画され、パリを皮切りに、ミラノ、上海(シャンハイ)と巡回し各国でも話題になったもので、いよいよ東京に上陸した。

ところで「FABRICA:ファブリカ」って何?

ファッションブランドであるベネトンが国際的クリエーターの育成・支援を行っている。その機関が「FABRICA:ファブリカ」である。
世界中から招かれた若きクリエーターたちは、1年間にわたって奨学金と様々なプロジェクトで活躍するチャンスを与えられる。イタリアのヴェネチア近郊トレヴィゾに建つ施設は、建築家・安藤忠雄の手によって修復・拡張され、そこを拠点にしクリエーターたちはグラフィック・デザイン、写真、音楽、インタラクティブメディアなど様々な分野でそれぞれの表現を磨いている。
ファブリカはまさしく、世界中の若手クリエーターたちが憧れるクリエイティブ・ラボなのである。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

ポンピドゥー・センター発、ベネトンのクリエイティブ・ラボ 「FABRICA:ファブリカ」の展覧会ついに日本上陸!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

上川隆也がタイムマシンに乗る!? キャラメルボックス『きみがいた時間 ぼくのいく時間』製作発表レポート

39年前にしか行けないタイムマシン。
愛する人を救えるとしたら、あなたは乗り込みますか?

今年結成23年目となる、演劇集団キャラメルボックス。結成以来一貫してファンタジーを題材に公演を続ける一方で、最近では、宮部みゆき原作の『サボテンの花』や、恩田陸作の『猫と針』、いしいしんじ原作の『トリツカレ男』など、新しい作品にも意欲的に挑戦し、好評を博しています。
キャラメルボックスの芝居には、幽霊が出てきたり、死んだはずの人と会話をしたり、タイムスリップしたり、ロボットと意思疎通したりと、現実の世界では考えられないようなことがたくさん起きます。観ている方も、そのファンタジーの世界にぐんぐんと引き込まれる、スピード感も魅力の一つでしょう。また、上演中の託児サービスや、当日券のハーフプライス・チケットなど、足を運びやすい劇場作りにも力を注いでいます。

そんなキャラメルボックスがお届けする今回の作品『きみがいた時間 ぼくのいく時間』の原作は、『黄泉がえり』などのSF小説で有名な、梶尾真治によるもの。
同氏による短編小説「クロノス・ジョウンダーの伝説」から、2005年の『クロノス』、2006年の『あしたあなたいない』『ミス・ダンデライオン』と、すでに3作品を舞台化している、クロノスシリーズ待望の最新作。もちろん、前作を観ていない人でも、安心して楽しめます。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

上川隆也がタイムマシンに乗る!? キャラメルボックス『きみがいた時間 ぼくのいく時間』製作発表レポート

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月25日 (金)

ロックの申し子サンボマスターに異変!? ターニングポイントとなる4thアルバムが到着!

1月23日、サンボマスターがニューアルバムをリリースした。
『音楽の子供はみな歌う』と名づけられたこのアルバムは、過去にリリースされた3枚のアルバムとは、明らかに性質が異なるものだ。立っている場所が違う。見つめる目線の向かう先が違う。劇的なまでに変化した音が鳴らされている。
けれど違和感は感じられない。鳴っている音や歌声、歌詞は明らかにサンボマスターそのもの。まっすぐで、温かくて、エネルギーに満ちているのだ。
では、いった何がどう変わってしまったのだろうか。ターニングポイントを迎えたサンボマスターに、この変化の意味と原因を聞いてみた。

“疾走感”という部分で、
まだやっていない表現があった

──4thアルバム、聴かせていただきました。これまでとは、ずいぶん方向性の違う作品になりましたね。

山口 毎回、アルバムを作るたびに、変化していきたいという思いはあるんです。焼き直しは嫌っていうかね。だから、1枚目と2枚目も、3枚目だって、全部違った作品ですよ。そのときそのときの精神状態を映し出しているわけだしね。

ただ、3rdアルバムリリース以降の流れが非常にドラマチックだったってことはありますね。3rdですごく納得のいく作品を作った後にツアーをやって。それから対バン形式で全国をまわるツアーをやり、ツアーのラストは両国国技館で全曲やるライブもやったしね。

──3枚目のアルバムが壮大な作品だったので、4枚目の展開は非常に気になりました。

山口 まぁ、3rdでああいうの作っちゃって、どうしようかなってのはありました。2000年代の中盤までに、相当な仕事をしたような気持ちになっていましたしね。カルチャー的にも音楽的にも。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

ロックの申し子サンボマスターに異変!? ターニングポイントとなる4thアルバムが到着!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バレンタインの夜にいかが? 大人好みの“黒~いワイン”

外食の場はもちろん、食卓のシーンにすっかりなじんできたワイン。食のプロフェッショナルならずとも、自在に蘊蓄(うんちく)を語れる“ワイン通”も多いが、そんなワイン愛好家たちの間で、このところひそかなブームとなっているのが“黒ワイン”だ。見たこともない漆黒に近い色、未知なるその味わいに迫るべく、取り扱っている数少ないお店のひとつ、麻布十番の『アンチエイジングレストラン「麻布十八番」』に行って来た。

ローマ法王も愛したって本当!?
黒ワインの由来とは……?

そもそも“黒ワイン(ヴァン・ノワール)”とは、フランスの南西地区にあるカオール地方で造られている赤ワインの俗称。深い夜の湖面のようにグラスにたゆたい、光にかざすと、淵(ふち)にほんのりと赤みが反射する。
実はカオールは2000年のワイン造りの歴史を持つ地方。黒ワインは、古くはローマ皇帝にも献上され、イギリスの国王、エドワード3世(1312~77)とその息子(別名ブラック・プリンス)がカオールのワインを好んだというエピソードなども残っている。
マルベックというセパージュ(ぶどう品種)を主体に用いているため、タンニンの成分を多く含み、味はきわめて濃厚。そもそもマルベックはとても個性が強く、長年、近接するボルドーの赤ワインに、味のコシを与える調整用として使用されてきたほど。というと、さぞかし渋みがあると思われるかもしれないが、ほどよい酸味もあり、実にシルキーで上品な味わい。もともとカオール地方の特産であるトリュフには、最もよく合うワインとも言われているとか。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

バレンタインの夜にいかが? 大人好みの“黒~いワイン”

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新ライダーは“オトメン”♪ 『仮面ライダーキバ』主演・瀬戸康史MoPiX単独インタビュー!!

仮面ライダーの新シリーズ『仮面ライダーキバ』は、今までと全く違ったライダーになりそう! ライダーのモチーフは、なんとヴァンパイア。さらにライダーに変身する主人公の紅渡(くれない・わたる)の本業は、バイオリン職人。さらに、その渡を演じるのは、乙女チックな男子“オトメン”と呼ばれる瀬戸康史(せと・こうじ)くん! 何から何まで新機軸のライダーで主演する瀬戸くんを直撃、意気込みなどを聞いてみました。


■役のためにバイオリン勉強中。難しくて、なかなか弾けません


――瀬戸くんは“仮面ライダー世代”ですか?

「僕の子供の頃はちょうどライダーを放送していない時期だったんですが、父親は初期のライダー世代なんです。だから、父もすごく喜んでましたね」

――では、自分がライダーに選ばれたという話を聞いたときの感想は?

「変身願望は小さなころからあったので、単純に嬉しかったです。決まったときは誰かに話したくてしょうがなかったんですが、まだ情報解禁時期じゃなかったので言えなくて。解禁してすぐに両親へ報告し、その後に友達にも報告しました」

――友達はどんな反応を?

「僕は福岡出身なんですが、田舎なのであっという間に話が広がってしまいました。正月に地元へ帰ったんですけど、すごかったですよ」

――色紙が山と積まれていたり?

「そうそう、そんな感じでした(笑)」


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

新ライダーは“オトメン”♪ 『仮面ライダーキバ』主演・瀬戸康史MoPiX単独インタビュー!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「サロン・デュ・ショコラ ~世界最大のチョコレートの祭典~」の楽しみ方! ショコラティエ達の素顔に迫る!前夜プレスレビューレポート

2008年、日本上陸から6回目を迎える「サロン・デュ・ショコラ」が、今年も、伊勢丹新宿本店にて、1月23日(水)~28日(月)に開催される。22日、それに先駆けて、プレス向けの発表会と、趣向を凝らした華やかなイベントが繰り広げられた。今年は、世界各国から13カ国、55ブランドが揃うこの一大イベントの様子を、2回にわたってご紹介。まずは、参加したショコラティエ達の素顔を織り交ぜつつ、プレスプレビューの速報レポートをお届けする。

【会場をわかせた、ショコラのファッションショー】

今回の目玉の1つは、「CHOCOENFANT ショコアンファン」コレクション。もともと、パリのサロン・デュ・ショコラでは、ショコラティエと、気鋭のデザイナー達による華麗なファッションショーが、前夜祭の大きなイベント。今回、伊勢丹では、それを子ども服のファッションショーという形で実現した。

ショコラを使った、または、ショコラにインスピレーションを受けて作られた服は、ポップでキュート、あるいはロマンチック、時にはハードなイメージ。

そんな、自由自在な「ショコラ」の服を身につけた子どもたちが、少しはにかむ様子を見せたりしつつ、おしゃまにポーズを決めたり、観覧客にチョコレートを手渡したり。
微笑ましい姿に、会場は、あたたかい笑顔と拍手に包まれ、見学に来ていたショコラティエ達も、まるで自分の子どもに向けるかのような、幸せそうな笑顔で見守っていた。本当に、ショコラは人を幸せにすると、改めて思わせてくれる。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

「サロン・デュ・ショコラ ~世界最大のチョコレートの祭典~」の楽しみ方! ショコラティエ達の素顔に迫る!前夜プレスレビューレポート

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月24日 (木)

驚異の恐竜型ロボットが、ついに登場! ジオラマでも動画でもPLEO(プレオ)は生きているよう!

2007年12月1日に第1次予約受付を募ったところ、たちまち完売になった恐竜型ロボットPLEO。
PLEOは、一世を風靡した「ファービー」(*)の開発者であるケイラブ・チャンによって開発され、アメリカに本社を置く革新的なロボット開発会社、ユーゴービー社によって生みだされました。
まるで生きている動物のように感情を表現したり学習したりするので、接した人はみな驚きを隠せません。
MouRa では、人間の新しい友だちPLEOを、さまざまな空想空間で遊ばせてみました。

*「ファービー」はタイガー エレクトロニクス リミテッドの登録商品です。

ライフフォーム(新しい生命体)PLEOはお部屋でなでられてうっとり……。

PLEOは全世界で5000万台以上を販売した「ファービー」の開発者である伝説のクリエーター、ケイラブ・チャン(Caleb Chung)氏を中心とする開発スタッフが、3年余にわたりこだわり抜いて開発した「ライフフォーム(新しい生命体)」です。
生後1週間の「カマラサウルス」(恐竜)がそのモデル。身長約48cm、高さ約17cm、体重は約1.6kgと、体重を別とすればちょうど猫くらいの大きさです。
なにはともあれ、まずは動画で感情表現の豊かさを実感してください。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

驚異の恐竜型ロボットが、ついに登場! ジオラマでも動画でもPLEO(プレオ)は生きているよう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月23日 (水)

子供と笑って過ごそうよ、お父さん! “父親を楽しむ=ファザーリング”に、いざ、挑戦!

仕事ばかりに時間をかけずにもっと子育てを楽しもう!

最近、「ワーク・ライフ・バランス」という言葉が流行りつつある。仕事と私生活のバランスのとれた豊かな人生を送ろうという言葉だ。

日本のサービス残業時間は先進国19ヵ国の中で一番長く、生産性が一番低い。仕事にばかり時間を取られている人の生産性は決してよくないというデータもある。これは企業にとってもデメリットだろう。それに気づかず、より効率よく働くための「ワーク・ライフ・バランス」を考慮しない企業は、売り手市場のリクルーティングでも良い人材が確保できなくなっているという。

そんな中、仕事に追われている世のお父さんたちに「仕事ばかりに時間をかけずに私生活ももっと充実させて、父親であることを楽しもう!」という啓蒙活動を始めたのが、NPO法人ファザーリング・ジャパンだ。代表の安藤哲也氏は言う。

「『ファザーリング』とは、お父さんであることを楽しもうよという意味です。理想的なパパ像としては、“子供の手本となるような良き父親”ではなく、“子供と一緒になって笑ってるパパ”ってところですね。毎日、通勤電車にボーッとしながら揺られて、住宅ローンを返すためだけに働いているようなパパたちに、熱い心や人間らしい生き方、少しでも楽しいと思えるような毎日を思い出してほしい。パパたちに、『この24時間で、一番楽しかったことは?』って尋ねると、『朝、子供に“パパ”って起こされたとき』、と答える人が結構いるんですよ。なんだ、答えあるじゃないか、と」。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

子供と笑って過ごそうよ、お父さん! “父親を楽しむ=ファザーリング”に、いざ、挑戦!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年1月22日 (火)

クリスティーナ・リッチが最新主演映画『ペネロピ』を語る! もし、あなたの鼻がアレになったら……!?

『キューティー・ブロンド』シリーズの女優、リース・ウィザースプーンが製作した、チャーミングな新作映画が2月下旬から公開される。「これ以上にない最高のキャストが集結」と前評判も上々で、主人公・ペネロピを演じるのはハリウッドでもっともリスペクトされている若手女優のひとり、クリスティーナ・リッチ。妖精のようなピュアな存在感が魅力のクリスティーナが昨年12月下旬、約14年ぶりの来日を果たした。ホテル西洋銀座で行われた記者会見の後、MouRaが直撃インタビュー! 映画の魅力について、さらに掘り下げて聞いてみた。

ハリウッド女優にだってコンプレックスがある!
女の子が強く前向きに生きるヒントとは!?

クリスティーナ・リッチ、といえば、『アダムス・ファミリー』(1991年)の不気味な子役の女の子。というのは、もうひと昔もふた昔も前のお話。子役で着実にキャリアを積んだ彼女は、ティム・バートン監督作『スリーピー・ホロウ』(1999年)で主演のジョニー・デップの相手役も務める色気をふりまくほどに美しく成長した。そして最近では、自らが映画のプロデュースを手がけるほか、出演作も殺人鬼に寄り添うレズビアンを演じた『モンスター』(2003年)や、拉致監禁されるアバズレ役を体当たりで熱演した『ブラック・スネーク・モーン』(2007年)など、女優として枠を広げることに意欲的な彼女。そんなクリスティーナ・リッチが久々の来日を果たしたのは、最新主演作『ペネロピ』のPRのため。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

クリスティーナ・リッチが最新主演映画『ペネロピ』を語る! もし、あなたの鼻がアレになったら……!?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

誕生日プレゼントはマグロで! 新人アーティスト・橘麗美インタビュー

小さな身体にエキゾチックな顔立ち。12月にアーティストデビューしたばかりのタレント・橘麗美ちゃん。さぞかし派手な生活をしているのかと思いきや、実はかなりの堅実派。さらには意外な趣味まで判明して……。

──歌手としてデビューしているんですね

「はい。去年の12月に。トランスのオムニバスCDに2曲参加しました」

──もともとトランスがやりたかったんですか?

「最初は苦手だったんです。好きなアーティストも安室奈美恵さんとかジェニファーロペスとかR&B系の方ですし。でも歌っているうちにだんだん楽しくなってきました。もともと妄想好きで小説書いたりもしてるので(笑)、作詞にもチャレンジしたいです」

──なるほどー。ところで趣味にデコレーションとありますが、手帳とか確かにスゴイですね。

「手帳だけじゃなくて何でもデコりたいんです。ドライヤーとかアイロンとか。あと車の中にしたこともありますよ。みんなと同じじゃつまんないですし」

──もしかして派手好きですか?

「いや実際はかなりの堅実派ですよー。使うお金も1日500円までって決めてるんです」

──意外ですねえ!

「外見で、遊んでそうとか、ブランド好きでしょ? とかよく言われるんですけど(笑)


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

誕生日プレゼントはマグロで! 新人アーティスト・橘麗美インタビュー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月21日 (月)

内藤大助、2度目の防衛戦が決定! 挑戦者は前チャンピオン・ポンサクレック!!

’07年10月に行われた、亀田大毅選手との初防衛戦からはや3ヵ月--。WBC世界フライ級チャンピオン・内藤大助の、2度目の防衛となる世界タイトルマッチ開催が、ついに発表された!
挑戦者は、前チャンピオンのポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)。チャンピオン時代17回の連続防衛に成功し、内藤選手とは、過去3回対戦している。内藤選手の戦績に唯一“敗退”の文字を刻んだ、脅威の存在だ。
宿命のライバル、4度目の聖戦に向けて、1月18日に行われた記者会見の様子を徹底レポート!!

【WBC世界フライ級タイトルマッチ 12回戦】

WBC世界フライ級王者
内藤大助(宮田ジム)
  VS
WBC1位前王者
ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)

■開催日程:2008年3月8日(土)
■会場:両国国技館
■開催時間:午後4時30分 第1試合開始予定
      ※午後7時よりTBS系列で全国放送


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

内藤大助、2度目の防衛戦が決定! 挑戦者は前チャンピオン・ポンサクレック!!

| | コメント (0) | トラックバック (2)

長澤まさみが聖なる大河・ガンジス河でバタフライ!? 脚本・宮藤官九郎との夢のコラボドラマ、ついにDVD発売

昨年10月に名古屋テレビ開局45周年記念作品として放映された、長澤まさみ主演、宮藤官九郎脚本のスペシャルドラマ『ガンジス河でバタフライ』のDVDが1月18日(金)に発売された。これを記念して去る13日(日)、TOHO シネマズ六本木ヒルズにてトークショー&上映会が行われた。

『ガンジス河でバタフライ』って?

『ガンジス河でバタフライ』は、原作のたかのてるこが実体験をもとに書き上げた紀行エッセイ。
就職活動の面接で、「ガンジス河でバタフライしました、私」と、言ってしまった嘘を現実にするために、インドを旅することになった小心者の女子大生・てるこ(長澤)。
食堂では、カレーを右手でじかに食べることになり、バスに乗れば故障で野宿など……日本ではありえないことの連続。さまざまなカルチャーショックに遭いながらも、インド人家族やさまざまな出会いを通して、自分自身と向き合い、たくましく成長していくというストーリー。
ドラマ化するにあたって、大学時代の同級生である宮藤官九郎が脚本を担当した。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

長澤まさみが聖なる大河・ガンジス河でバタフライ!? 脚本・宮藤官九郎との夢のコラボドラマ、ついにDVD発売

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月18日 (金)

続々発売中の受験生応援お菓子を徹底リサーチ!!

試験当日まで、必死に勉強してきたとはいえ、やっぱり不安な受験生たちを励ますべく、この時期になると続々と発売される“受験生応援お菓子”の数々。発売されるお菓子の数が年々増加しているばかりでなく、最近では、脳を活性化するアイスクリームや、血流をよくするGABA入りシフォンケーキなんてモノまで登場しているんです!! 今回は、おいしくって、縁起がよくて、脳にも効く(!?)、“受験生応援お菓子”の数々をコレクションしちゃいましたっ。

おいしくって、頭も良くなっちゃっていーんですか!?

ここでは、脳の活性化に役立つスイーツをご紹介。どちらもネット販売に対応しているあたり、勉強に忙しい受験生にはうれしいところ。おなかも満たされて、頭もよくなる、1粒で2度美味しい優秀なスイーツたちに拍手!


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

続々発売中の受験生応援お菓子を徹底リサーチ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

伝説のお笑いフェス『LIVE STAND』が、今年も開催! 28組51人の芸人が集結した、爆笑プレス発表会レポート

1月17日、「よしもと∞ホール」(東京都渋谷区)にて史上最大のお笑いフェス『LIVE STAND 08』のプレス発表会が行われました。このイベント、4月26日(土)・27日(日)・29日(火・祝)の3日間、「幕張メッセ国際展示場4~8ホール」(千葉市美浜区)で繰り広げられる、前人未到のお笑いフェスティバル。そのPRのために、TVや舞台で活躍中の吉本芸人たちが集結。おそろいのTシャツを着た面々は、なんと28組51人!
『M-1グランプリ 2007』決勝進出者のキングコング、POISON GIRL BAND、ダイアン、ハリセンボンらも参加。ひな壇にずらりと並んだ芸人たちが、「あいうえお作文」で意気込みを訴えました。MoPiXでは、すべてのコメントをきっちりカバーします!

あ…「あと100日で」(ほっしゃん。)

い…「いろんな吉本芸人が飛び出す」(藤井隆)

う…「嘘みたいな笑いの祭典が」(ペナルティ・ヒデ)

え…「えらい広さの幕張メッセの」(ペナルティ・ワッキー)

お…「オールスタンディングの劇場に変えて」(ガレッジセール・ゴリ)

か…「開催されちゃいます」(ガレッジセール・川田)

き…「来てすぐ笑わします」(チュートリアル・徳井)

く…「苦しいぐらいに笑わせます」(チュートリアル・福田)

け…「毛が生えるぐらい笑わせます」(ブラックマヨネーズ・小杉)

こ…「このブツブツの数だけ笑わせます」(ブラックマヨネーズ・吉田)


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

伝説のお笑いフェス『LIVE STAND』が、今年も開催! 28組51人の芸人が集結した、爆笑プレス発表会レポート

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2008年1月17日 (木)

長嶋JAPANドリームプロジェクト2008 超一流選手が! ちびっ子たちと楽しくプレーするぞ!

今年第4回目となる「長嶋JAPANドリームプロジェクト」が、1月19日(土)幕張メッセ・幕張イベントホールで開催される。
全国で心待ちにしている子どもたちは多い。
今回も500組計1000人の参加者が決定した。
日本の球界を支える現役選手や、アメリカで活躍する選手と、間近に触れ合えるまたとない機会だからだ。
それでは、今回の内容を直前予告しよう!

「野球界になくてはならないイベントです」――意気込みを語る!

「この選手たちが伝道師となって野球の喜び、楽しさを伝えていかなければいけない」とは、3年前、プロジェクトを推し進めた長嶋終身名誉監督の言葉。
4周年に向け、代表幹事である東京ヤクルトスワローズの宮本慎也選手、実行委員会メンバーの読売ジャイアンツ・上原浩治選手、そして統括ディレクターの長嶋一茂さんのコメントを紹介しよう。

宮本慎也さん 代表幹事(東京ヤクルトスワローズ)

「長嶋ジャパンから星野ジャパン、同じ五輪という流れから将来的には五輪に出た選手全員でイベントを開催できたらいいですね。いろいろ難しい面はあるかもしれませんが、これだけの選手が集まるイベントはそうありませんから。この4年間を、そういう将来への足掛かりにできたらいいと思います。次の2012年ロンドン五輪では野球競技がなくなります。そういうことも考え、イベントがどんどん大きくなれば、いろんな方向性もでてきますから、長嶋終身名誉監督については体調が最優先ですが、僕は長嶋終身名誉監督に選んでいただいて五輪に出られた。来ていただけたら、本当にうれしい」


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

長嶋JAPANドリームプロジェクト2008 超一流選手が! ちびっ子たちと楽しくプレーするぞ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【サンドウィッチマン特集 第2弾】『M‐1』覇者・サンドウィッチマンに聞く! 今までの貧乏生活、そして優勝で変わったこと

人気沸騰中!‘07年の『M‐1グランプリ』チャンピオン、サンドウィッチマンのMouRaインタビュー第2弾は“明かされなかった本音編”。連日の取材攻勢に追われた二人に、MouRaがアタック! インタビュー第1弾の「ホモ疑惑」の原因となった、男同士の同棲(?)生活の貧乏エピソード、優勝劇で変わった周囲の反応など、本音トークが盛りだくさん。
そして今回は取材中のメイキング動画が見られるほか、ファン垂涎(すいぜん)のレア物、サンドウィッチマンのオリジナルライターを5名様にプレゼント!(詳細は記事後半)
テレビでは見られない、二人の素顔に迫ります!

“起きたら、伊達がトイレに閉じ込められててビックリ”(富澤)
“6時間で20回ウンコが出た。閉じ込められるなら、トイレだな(笑)”(伊達)

■男同士の貧乏生活

伊達「『M−1』の賞金でやっと借金を返せるけど、それまではずっと貧乏だったな~」
富澤「僕らの同居している部屋は、本当に日が当たらないよな~」
伊達「隣の家があまりに近いからな」
富澤「近すぎて、窓を開けると隣の家のオバちゃんの昼寝姿がバッチリ見えるもん(笑)」
伊達「日光は、直径5㎝くらいの光でしか入ってこない。その光が来ると、“今だ!”って必死に顔を当てて、ひなたぼっこするもんな」
富澤「洗濯物も全然乾かないし」
伊達「部屋に干したTシャツが1週間、乾かないってどー言うことだよ」
富澤「トイレの鍵が壊れてて、伊達は6時間も閉じ込められたことがあったね」


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

【サンドウィッチマン特集 第2弾】『M‐1』覇者・サンドウィッチマンに聞く! 今までの貧乏生活、そして優勝で変わったこと

| | コメント (0) | トラックバック (3)

平成仮面ライダー9作目『仮面ライダーキバ』制作発表レポート

■今回の仮面ライダーはヴァンパイア(吸血鬼)?

1月15日、池袋メトロポリタンホテルで平成仮面ライダーの9作目となる『仮面ライダーキバ』の制作発表が行われた。
2007年に放映された『仮面ライダー電王』の大ヒットを受けて、さらなる進化に向けて9作目にあたる『仮面ライダーキバ』を発表。
今回の仮面ライダーのモチーフは“ヴァンパイア”!

テレビ朝日プロデューサーの梶淳氏は、今回のライダーを『平成ロマネスクライダー』と位置づけ、“スパイラルドラマとして過去と現在の物語を絡ませながら、父と子の親子の絆をみせること”をテーマに「平成ライダー史上、もっともロマンチックな作品になるだろう」と意気込みを語った。
より撮影現場に近い東映プロデューサーの武部直美氏は、「電王が芝居の力で人気を勝ち取ったことに対して、今回の作品はアクションに力をいきたい」とコメント。NHKの大河ドラマ以外で1年間続くシリーズ作品としての決意を新たにした。
実際に会場で流れたPR映像は確かにアクションシーンが多く、期待できる作品に仕上がっていた。

■メインキャスト10人が勢ぞろい!!

PR映像の後、今回のキャスト発表が行われた。今回の制作発表は仮面ライダーの制作発表史上初の10人ものキャストを連ねた大きな発表会ということで各キャストもまさに十人十色とバラエティに富んでおり、平成ライダーらしくイケメンと美女ぞろいのキャスト陣で華やいでいた。

⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

平成仮面ライダー9作目『仮面ライダーキバ』制作発表レポート

| | コメント (0) | トラックバック (0)

社会問題を解決するのは想像力と使命感。これが世界を幸福にするニュービジネススタイルだ!

「持続可能なソーシャルビジネスが、これからの世界のスタンダードになる」。
外国メディアのニュースを日本人に紹介する月刊誌『クーリエ・ジャポン』の2007年12月号で、世界を旅する元サッカー日本代表・中田英寿氏はそう明言した。

まだ、知名度がそれほど高くない言葉だから、ソーシャルビジネスと聞いて、すぐにピンと来る人は少ないかもしれない。ソーシャルビジネスとは、新しいビジネスのあり方と捉えてもらっていいだろう。では、いったどのあたりが新しいのか。

普通、営利企業の一番の目的と言えば、利益を拡大していくことだ。会社を成長させることが第一で、利益を拡大させるために顧客ニーズなどを捉えていく。

ところが、ソーシャルビジネスを行うソーシャルベンチャーの最大の目標は、“社会問題を解決する”こと。収益性は最優先されないのだ。

“社会問題を解決したいなら、ボランティアや市民運動に任せておけばいいじゃないか”という声が聞こえてきそうだが、それらの組織は、活動資金を企業からの募金といった援助に頼る傾向が強かった。言い換えると、企業の業績が落ちれば、簡単に、そして唐突に援助は打ち切られてしまうのだ。また、社会問題の幅が広くなり、数も増えてしまったいま、そもそも援助してくれる企業を探すだけでも一苦労なのである。

継続的な活動資金の提供が受けられなければ、ボランティアなどは自分たちが食べていくことがきなくなり、活動を停止せざるを得ない。環境保全、少子高齢化、貧困、医療など、さまざまな問題がほったらかしになってしまうのだ。

⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

社会問題を解決するのは想像力と使命感。これが世界を幸福にするニュービジネススタイルだ!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年1月15日 (火)

アナウンサー志望がなぜか水着に……!? 清純派アイドル好き必見! 竹下莉香インタビュー

某有名女子大在学中でアナウンサー志望(だった)のが竹下莉香ちゃん。お嬢様風のルックスに加え、子供の頃の夢はバイオリニスト。1点の汚れもなさそうな莉香ちゃんにMouRaが直撃インタビュー!

――もともとアナウンサー志望だったんですか?

「はい。スクールに通ってアナウンスの勉強をしていたんです。発声練習とかフリートークの勉強をしましたよ」

――どうりで話し方がハキハキして爽やかですもんね。ルックスもそうですけど、子供のころの夢がバイオリニストとか、何かお嬢様っぽいですよね。

「んーおとなしそうとも言われるんですけど、実はアウトドア派だったりするんですよ」

――へえ! 意外ですね。

「思いたったらすぐに行動に移しちゃうんです。学生時代に韓国に短期留学したんですけど、それも即決でしたし」

――じゃあ韓国語が話せるの?

「はい。ハングル検定の3級を持ってます。もともとは大学に韓国の留学生がいて、お互いの国の言葉を教えあううちに韓国語に興味をもったんです」

――なるほどー。

「だから自分を一言で言うとアクティブガール。とにかく壁を作らないで、いろんな人と話をしたいんです!」


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

アナウンサー志望がなぜか水着に……!? 清純派アイドル好き必見! 竹下莉香インタビュー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【サンドウィッチマン特集 第1弾】『M-1』覇者・サンドウィッチマン最速インタビュー! ホモ疑惑、そして優勝の舞台裏

‘07年の『M-1グランプリ』チャンピオン、サンドウィッチマンがMouRaにさっそく登場です! 敗者復活戦から勝ち上がり、その勢いのまま優勝してしまうという、『M-1』歴史上でも奇跡的な優勝を果たした二人。しかし彼らにとって“『M-1』覇者”という称号の意味合いは、私たち外野の感想とは異なるようで……。さらには、なんと富澤さんのゲイ説まで発覚!?
彼らのホンネがたっぷり詰まったインタビューを2週連続でお届けします!

“ほんとに言われるよな、ホモ疑惑”(伊達)
“まず、お前が先陣切って言うからじゃないか!”(富澤)

■富澤たけしハードホモ説

富澤「最近、ネットで僕のゲイ説が流れてるんだって……」
伊達「あ〜、そうらしいね」
富澤「いつ、僕がそんなこと言ったかと、声を大にして言いたい!」
伊達「ま〜、うちの近所の人はみんな、俺たちをホモだと思ってるだろうね。33歳のオッサンが二人で住んでたら、完全なホモだもの(笑)」
富澤「僕がホモなら、伊達、お前もホモってことだからね?」
伊達「運命共同体であることを考えると、疑惑は否定しておきたいところだな」
富澤「本当に、女性が好きですから。なぜ、ホモだと言われるんでしょうか?」
伊達「ホモみたいな顔だから」
富澤「どんな顔だ!」
伊達「タンクトップ着るヤツって、たいがいホモだから」
富澤「確かに着ますけど……。ホモが悪いとは思ってませんよ。ただ、僕はホモじゃない!」


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

【サンドウィッチマン特集 第1弾】『M-1』覇者・サンドウィッチマン最速インタビュー! ホモ疑惑、そして優勝の舞台裏

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2008年2月 »